会社案内

資料請求

採用情報

住まいづくり

三矢工業の住宅とは

ZEH対応の住まいづくり、

30年間培ってきた高気密・高断熱性能、

制震システムが標準仕様

ベタ基礎工法
外周部だけではなく、躯体の下部全体を一枚の鉄筋コンクリートの板にして、外周部と接続し一体構造とした基礎です。

剛床構造
頑強な腰梁に直接、28ミリ厚の構造用合板をしっかり固定します。

壁のバランス
2階の柱を1階の柱の上に配置し、横架材(梁や桁)のサイズを統一しています。また壁(耐力壁)をバランスよく配置することで、建物の重量が均等に分散し、狂いが生じにくく、台風や地震に強い家が出来るのです。

制振システム「エヴォルツ」
制振ダンパー「エヴォルツ」は、ビルシュタイン社(ドイツ)のサスペンション技術を使用しており、地震の揺れを半減し、繰り返し起こる地震にも対応します。家ごとに設計図を基にコンピューターによって構造解析を行い最適な場所に適切な数を設置いたします。しかも安価で簡単に設置できるのが特長です。2016グッドデザイン賞も受賞しています。詳しくはこちら。


 (参考)ビルシュタイン社のサスペンションは、独創的かつ最先端の技術開発により世界の自動車メーカーに強く支持されており、各社(ベンツ、ポルシェ、フェラーリ等)のトップモデル用ダンパーとして選ばれています。

高気密・高断熱工法
30年間培ってきた経験と技術を元に、地域やお客様の要望に合わせた工法を採用し、高気密・高断熱性能を実現します。高い気密・断熱性をもつ住宅は省エネルギー効果が高く、建物の冷暖房に要する光熱費を削減します。













一覧ページへ